まめのき

地方育ち→東京勤務→現在サバティカル&フリーランス準備期間 27歳。記録フェチなので日記大好き。

ちょっとだけ自信がついた

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昨日は結婚式場に一人で打ち合わせに行って、その日は夕方から絵の学校だったので、打ち合わせ後は学校近くのスタバまで移動して、翻訳の学校の課題をやってました。学校に二つ行ってるとややこしいですね。

 

夫が早く仕事を終えたので、夫がスタバまで来てくれて、一緒にKUA AINA でごはんを食べてから学校に行きました。30分くらいしか一緒にいれなかったけど、わざわざ学校近くまで来てくれる夫☺️

 

絵の学校はいつも緊張する。それに比べて、翻訳のほうの行きやすさときたら…。

今回は課題の講評の授業だったので、特に緊張しました。実力の差が残酷なほど浮き彫りになってしまう… また泣きながら帰宅することになるのでは… と危惧しながら授業に出たのですが、杞憂でした。

むしろすごく自信がついた気がする!  たぶん先生がすごくよかった。かなり褒めてもらえた、、、

 

あとは感じたこと。

  • プロ級の人が数人いる。やばい
  • 既に世界観、描き方が出来上がってる人がいる
  • そういう人たちに追いつくには、勝つにはたくさん描くしかないのだ。本気でイラストレーターを目指そう!
  • 勇気を出して学校に申し込んで良かった。しかし慢心してはいけない!

 

そんなかんじで、かなり良い授業でした。

自宅で課題を製作してくる授業だと、当日参加する人も減ってますね…。笑

 

 

 

寝てるときの夫がおもしろいのでメモ。

変な寝言を言ってた。「けつがへそに入りました」意味不明。

隙間フェチ?らしく、夫はいつも、横向きで寝てるわたしの太ももの間に手を差し込んで寝てるのですが、わたしが仰向けになると夫が「圧が足りない…」と言っていた。わたしがもう一度横向きになって夫の手を太ももで挟むと、「うーん♡」と満足げにしてました。

 

翌朝聞いてみたら、どっちも覚えてないらしい。おもしろすぎる。